北部中3年生 定期テスト分析(H29年5月)


定期テスト分析(北部中3年)第一回定期テスト 数学

 

1,2年の復習(計算)  18点

1,2年の復習(確率)   9点

1,2年の復習(1次関数)  9点

1,2年の復習(作図、連立方程式の利用、証明) 14点

展開           26点

因数分解         12点

素因数分解        12点

 

講評

1,2年の復習が50点、3年の内容が50点の配点である。3年の内容はさほど難しくはない。ただ、1,2年の問題は3年の問題に比べると難問である。大問7~11は入試問題になっている。7の(3)の確率、8の1次関数、9の作図はその中でも考えないと厳しい問題である

今後もこのような傾向で出題されるのであれば、実力テストも視野に入れて1,2年の復習もさらに行う必要がある。

 

 

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