川間中2年生 定期テスト分析(H29年5月)


定期テスト分析(川間中2年)第一回定期テスト 英語

 

リスニング(適画選択、内容記述) 16点

文法(適文選択)          12点

文法(適語選択、適語補充)    20点

文法(語順整序)         10点

文章読解(教科書準拠)      14点

文章読解(会話文)         6点

表現(指示英作、自由表現)    22点

予想配点

講評

語句に関する出題がなく、文法内容の確認、英作文に関する内容に比重を置いている出題。教科書の内容よりも英語の基礎、基本を重要視しているので、試験範囲の文法学習に力を入れるとよい。川間中全体の英語文法基礎力を底上げしたいという意思だと思われる。

 

 

定期テスト分析(川間中2年)第一回定期テスト 数学

 

計算(加減)        10点

計算(分配法則による計算) 11点

計算(乗除)        23点

式の値            2点

等式変形           8点

文字式を使った説明     19点

基本事項(単項式、多項式) 12点

1年の復習         15点

 

講評

計算問題が50点分、残りが利用や1年の復習である。

7番を除く6番以降の問題は、配点は高くないが、(1)の問題が解けていないと(2)以降の問題は(1)の解答を使って解く問題なので得点できない。(1)は基本問題なので解けるようにしていかないといけない問題である。学校ワークだけでなく1年の基本問題の復習も必要である。

 

 

 

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