川間中3年生 定期テスト分析(H29年5月)


定期テスト分析(川間中3年)第一回定期テスト 英語

 

リスニング(適画選択、内容記述) 8点

語句(単語、語形変化)     12点

文法(指示、選択)       30点

文法(整序作文)         6点

文章読解(教科書準拠)     11点

文章読解(未来の文)       9点

表現(英問英答、自由表現)   16点

講評

教科書内容の文法の理解が中心の出題。既習範囲から試験範囲までの基礎、基本を確認することが主眼となっている。文章読解も表現問題も基本レベルなので「文法内容の理解」

が固まれば高得点を狙える。

一般動詞の文とbe動詞の文の違いを正確に理解していることが重要。

 

 

定期テスト分析(川間中3年)第一回定期テスト 数学

 

1,2年の復習      8点

素因数分解       14点

展開          34点

因数分解        28点

展開、因数分解の利用   6点

文字式を使った説明   10点

 

講評

難問はない。基本問題が多くミスをしなければ高得点が狙える。

ただ、問題内容が理解できず解けない問題もいくつかある生徒も出てきても仕方ない問題もあった。1(1)や9の(3)(4)、10などがそれにあたる。10などの問題は難問ではないが入試や実力テスト等で出るとなかなか得点できない問題である。実力テスト等でも出る問題なのでできていない場合は、慣れておく必要がある。

川間中は今までは復習問題を割合多く出していかがこのテストでは違うようである。10のような入試的な問題が出ているので基本だけでない練習も必要である。

 

 

 

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